ビットコイン投資・ビットコイン資産運用サービスを徹底比較!

Coincheck(コインチェック)の紹介と登録方法


 

Coincheck(コインチェック)の運営会社

Coincheck(コインチェック)は2014年11月5日に設立されました。

日本のレジュプレス株式会社により運営されています。

 

 

Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheck(コインチェック)の特徴を簡単にまとめてみます。

 

  • 直感的なユーザーインターフェースでサービスの使いやすさが抜群!
  • 日本企業の運営であるため、英語ができなくても使いやすい!
  • BTCのみならずEtherium(イーサリアム)など複数種類の仮想通貨が取引可能!
  • 掲示板がおもしろい(個人意見)チャットコミュニティが活発なので情報収集しやすい。
  • Coincheckでんきなどインフラサービスが拡充している。

 

一言でいえば、エントリーユーザーにとってとにかく使いやすい!これに尽きます。

複雑なサイト導線もなく積極的に取引していなくても楽しいですね。

 

Coincheck(コインチェック)の取り扱い通貨

Coincheck(コインチェック)の取り扱い通貨は上記です。

主要通貨のビットコイン、イーサリアムはもちろんのこと、

注目のアルトコインであるモネロ(XMR)やRipple(XRP)など幅広く取り扱っています。

Coincheck(コインチェック)の始め方

では、早速Coincheckの始め方を紹介していきます。

Coincheckの登録はこちら

上記が登録画面です。

facebook連携なら一瞬で登録できます。

facebook連携以外ならメアドとパスワードを打ち込んでアカウント作成をしましょう!

アカウント登録ができましたら上記がトップページになります。

※iOS、Androidそれぞれでアプリもリリースしていますのでそちらも使えます。

さて、実際に取引を行う場合には個人認証が必要になります。

右上の設定から個人認証を行いましょう。

 1日5万円までの入金 SMS認証が必要
 1日3万円までの入金 電話番号登録が必要
 上記金額以上 本人確認が必要

 

日本円を入金する

個人認証ができたら実際に日本円を入金してみましょう。

赤字の【日本円を入金する】をクリックしてください。

入金はこちらの画面から可能です。

  • 銀行振込※ゆうちょも可能
  • コンビニ入金
  • クイック入金(=ペイジー入金)

あるいはクレジットカードで購入することも可能です。(手数料が8%ほどかかるのであまりオススメしません)

スピード的にも一番オススメなのがクイック入金です。

ここまで来ればほぼ全ての機能が使えるかと思います!

ビットコインの送金

サービスの支払いや知人への送金、自分のウォレットに送る場合など様々な用途があります。

本章ではビットコインを送受信する場合の紹介です。

まずは送金から。

右側カラムから【ビットコインを送る】を選択すると上記のような画面になります。

【宛先】にビットコインアドレス(多くが1から始まる数字の羅列)をコピペします。

ここで間違えないように最新の注意を払ってください。

ビットコインアドレスは世界に一つなのでしっかりコピペ、あるいはQRコードで貼ってください。

送金金額を入れて【送金する】をクリックすると送金が完了します。

ビットコインのトランザクション処理時間によりますが数十分から1時間程度で送金が完了します。

コインを受け取る場合はその逆です。

【ビットコインを受け取る】を選択するとあなたのビットコインアドレスが表示されるのでこれを送信者に伝えるかたちになります。

Coincheckでんき

最後にCoincheck独自のサービスを紹介しましょう。

その名も【Coincheckでんき】電気代をビットコインで払ったり、余剰分がビットコインで戻ってきたりするサービスです。ビットコインで電気代が支払える時代になったんですね(しみじみ)

ビットコインが貯まっていく「ビットコイン付与プラン」と毎月の電気代をビットコインで支払う「ビットコイン決済プラン」の2つがあります。

現在は東京電力、中部電力、関西電力の圏内での提供とのことです。

興味がある方は是非申し込んでみてください!

 

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

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